

「ほころ」誕生は、熊野筆、株式会社穂乃伊堂の「筆づくり」と越前塗り、山下漆工株式会社の「漆塗り」と造形作家、鈴木尚和による「デザイン力」とによって生まれた新たな提案。

造形作家・空間デザイナー 鈴木 尚和 (すずきひさかず)
1958年
神奈川生まれ。
1982年
多摩美術大学卒業。
1988年
造形作家、空間デザイナー(スパッジオワークス代表)として独立。
2006年
第85回天皇杯全日本サッカー選手権大会優勝チームに贈る優勝トロフィーをドイツ文化センターの依頼によりドイツカップを制作。
2008年
埼玉県ふじみ野駅前モニュメント設置(作家指名コンペ再優秀賞受賞)
残しておきたいものがある。又、残しておかなければならないものがある。
それは「愛」と言えるでしょう。我々は、それを筆づくりで培った経験とノウハウから記念筆「ほころ」という形で残してみたいと思いました。「未来は今!」未来の感動を今、閉じ込めてみてはいかがでしょうか?愛の形。愛の想い。愛の絆。一生一度の物語り、時間が経った時に今の想いが伝わったのなら、こんな嬉しい事はありません。
毛髪の持つ、生命力を見て感じて頂けるよう優美な質感と洗練されたデザインに致しました。
それは「愛」と言えるでしょう。我々は、それを筆づくりで培った経験とノウハウから記念筆「ほころ」という形で残してみたいと思いました。「未来は今!」未来の感動を今、閉じ込めてみてはいかがでしょうか?愛の形。愛の想い。愛の絆。一生一度の物語り、時間が経った時に今の想いが伝わったのなら、こんな嬉しい事はありません。
毛髪の持つ、生命力を見て感じて頂けるよう優美な質感と洗練されたデザインに致しました。



